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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

Portable Network Graphics

、ピン)はコンピュータでビットマップ画像を扱うファイルフォーマットである。圧縮アルゴリズムとしてDeflateを採用している、圧縮による画質の劣化のない可逆圧縮の画像ファイルフォーマットである。 1996年に登場し、可逆圧縮の画像フォーマットとして既に普及していたGIFの後継フォーマットとなること

คำที่เกี่ยวข้อง

Animated Portable Network Graphics

サイズの面ではMNGと比べて有利ではない。 GIFと比べ、フレーム内でフルカラー画像が取り扱えるようになり、さらにアルファチャンネルを使って背景にとけ込むような表現が可能となった。フルカラー対応となった事でフレームごとに個別のパレット(ローカルパレット)を持つという概念が廃止され共通パレット(グロー

ぽたぽた

(副) 水などがしたたり落ちるさま。 「~(と)天井から雨漏りがする」

ぽとぽと

(副) 水などのしずくが続けざまに落ちるさま。 ぽたぽた。 「軒先から雨のしずくが~(と)落ちる」

一枚

薄く平らなものいちまい。 「~の枯れ葉」「~の雪」「~の雲」

一片

薄く平らなものいちまい。 「~の枯れ葉」「~の雪」「~の雲」

ぽつねんと

(副) ひとりでさびしそうにしているさま。 ぽつりと。 つくねんと。 「ひとり~して座っている」

人種

(1)役に立つ人員。 使用できる人数。 「~の絶えたるぞかし/落窪 1」 (2)人間一般。 人類。 「男女その性を異にしその質に別あるは…唯~を滋産(フヤス)の妙工骨格瑣細の変化ある而已(ノミ)/高橋阿伝夜叉譚(魯文)」

蒲公英

キク科タンポポ属の多年草の総称。 日当たりのよい草地に生える。 葉はロゼット状に叢生し, 倒披針形で切れ込みがある。 春, 中空の花茎を出し, 舌状花のみから成る黄色または白色の頭花をつける。 柄のある白色の冠毛がついた小さい実が, 風に乗って飛び散る。 若い葉は食用。 カントウタンポポ・エゾタンポポ・セイヨウタンポポなど。 ﹝季﹞春。 《~や長江にごるとこしなへ/山口青邨》 → 蒲公英

直と

(1)すきまなく接しているさま。 「~寄りそう」 (2)それまで続いていたものが急に止まるさま。 「物音が~やむ」「~足を止める」 (3)そのことに集中しているさま。 ひたすら。 いちずに。 「~其ばかりを思窮(オモイツ)めてゐる胸の中には/多情多恨(紅葉)」

老成

(1)古くなること。 また, そのもの。 (2)古くなった穀物や野菜。 特に, 一年以上前にとれた穀物。 《陳》「~米」「~しょうが」 (3)老熟していること。 ませていること。 また, その人。 (4)おくての稲。 晩稲。 [和名抄(一〇巻本)]

陳

(1)古くなること。 また, そのもの。 (2)古くなった穀物や野菜。 特に, 一年以上前にとれた穀物。 《陳》「~米」「~しょうが」 (3)老熟していること。 ませていること。 また, その人。 (4)おくての稲。 晩稲。 [和名抄(一〇巻本)]

ねとねと

(副) ねばりつく感じがするさま。 ねばりけがあるさま。 「飴がとけて~する」

ひらひら

※一※ (副) (「と」を伴っても用いる) (1)紙・布・木の葉などの薄く軽いものがゆれ動いているさま。 軽くひるがえるさま。 「手のひらを~(と)させる」「~(と)木の葉が散る」 (2)火などが光りひらめくさま。 「霊剣を抜かせ給ひければ, 夜のおとど~として電光にことならず/平家 11」 ※二※ (名) 紙・布などの薄いもの。 「旗竿の先へ三寸幅の~を付けて/こころ(漱石)」

只管

※一※ (副) (1)ただその事だけに心が向かうさま。 いちず。 ひたぶる。 「~平和に尽くす」「~謝る」「~隠し通す」 (2)すっかり。 全く。 「かの維時がなごりは~民となりて/増鏡(新島守)」 ※二※ (形動) {※一※(1)}に同じ。 「~な思い」「~に励む」「~に祈りをささげる」

一向

※一※ (副) (1)ただその事だけに心が向かうさま。 いちず。 ひたぶる。 「~平和に尽くす」「~謝る」「~隠し通す」 (2)すっかり。 全く。 「かの維時がなごりは~民となりて/増鏡(新島守)」 ※二※ (形動) {※一※(1)}に同じ。 「~な思い」「~に励む」「~に祈りをささげる」

平板

薄く, 平らな板。

一群

(1)集まっている一団。 ひとかたまり。 ひとむれ。 「いくほどもなく~の里あり/東関紀行」 (2)植物がひとところにむらがって生えていること。 また, その植物。 「~薄(ススキ)」「松の~ある方に/平家 6」

一腹

(1)同じ母親から生まれた動物の子。 (2)魚の腹子(ハラコ)の, 一つにつながっている二本。 「たらこ~」

賓

「まろうど」に同じ。 「薬師は常のもあれど~の今の薬師貴かりけり/仏足石歌」